大喜利ドットジェーピーの取り組みと「SDGs」について
大喜利ドットジェーピーを運営するエヌアライアンス株式会社は、2022年10月に「SDGs宣言」を発表し、自社の事業を通して「持続可能な社会への貢献」に意欲的に取り組むことを宣誓しています。
「SDGs(=Sustainable Development Goals)」
2015年9月、ニューヨーク国連本部での「国連持続可能な開発サミット」の成果として「我々の世界を変革する:持続可能な開発のための2030アジェンダ」に記載された「17項目の開発目標」のことです。
大喜利でSDGsできるのか
大喜利ドットジェーピーが掲げる【大喜利の活用】。
それがSDGsと一体なんの関係があるの?などと疑問に思った方もいらっしゃるかもしれませんが、
ここでも宣言させていただきます、
エヌアライアンス株式会社、並びに当社代表取締役 山本ノブヒロは、
・大喜利メソッド™の活用
・大喜利ファシリテーション™の提供
を通して、「持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)」を推進、この実現に貢献してまいります。
SDGs宣言 ~達成目標へのアプローチ
■自社コンテンツの平等で公正な開発・運営・提供による未来への貢献
大喜利ドットジェーピーは、人材育成プログラム、学習教材の開発及び提供を公正・公平な立場で実践し、すべての人・組織・地域に貢献する学習機会・体験機会の提供を実践いたします。
■ 対話力向上、相互理解の促進を叶えるプログラムによる未来への貢献
大喜利ドットジェーピーは、コミュニケーション研修や感性の発信力・受信力を高めるワークショップ等で対話力のある人材づくり、チーム・地域の個々人間の相互理解向上を実現するとともに、
他チームや他集団との相互理解向上やコミュニケーション支援等も促進し、多様性の実現・維持への貢献と、個人のWell-Beingをサポートいたします。
■ 多様な学習コンテンツ製作、学習機会の拡充による未来への貢献
大喜利ドットジェーピーは、人材育成プログラムや学習教材の開発等による学習機会・体験機会の提供で、「対話力のある人材づくり」を実践し、
多様性を尊重できる人材、相互理解を促進する場作りの実現によって、組織の生産性向上、地域の市場の活性化に貢献します。
■ ユーモア、笑いの活用による 生理学的な健康支援、健康経営支援
大喜利ドットジェーピーは、ユーモアの活用・エンタテイメントの提供を通して、「笑う」「笑顔になる」事の生理的効果について研究、学習コンテンツ制作やコンサルティングに活用。
精神保健の向上による、個人の健康支援 及び 企業・団体の健康経営支援を実践し、はたらく人々の健康な暮らしを支援します。
■ リユース・リサイクル品の利用による環境負荷軽減
大喜利ドットジェーピーの活動で利用する紙、印刷用インク、筆記用具等の消耗品については、可能な限り最大限においてリユース製品、リサイクル製品を活用し、廃棄物削減による環境負荷軽減に努めます。
せっかく価値あるものを創造・発信するのだから、なるべく多くの人の幸せに繋がるような、なるべく未来をより良いものにするための営みを。
という「願い」が、今回の宣言につながっています。
みなさんも、是非とも、エヌアライアンス株式会社と、大喜利ドットジェーピーと一緒に、
なるべく 多くの人の 幸せに繋がるような、
なるべく 未来を より良いものにするための営みを、
わたし と あなただからできる【アライアンス】で、ひとつひとつ、実現してまいりましょう。